2007年4月10日火曜日

KISとUDの共存方法

忘れるといけないので一部転載。

元ネタはFAQ - UD-Team2chWikiの Backing-off(罰金)が続いて直らない。 から『Kaspersky Antivirus(KIS6.0 vista対応版)の場合。』の リンク先 より
239 : 名無しさん? :2007/04/07(土) 13:49:07 ID:???
カスヘ゜ vista対応版でUDうまく動かねーよという人は
下記方法を試して下さい

 1)Kaspersky Antivirus 6.0のメインウインドウを開きます
 2)画面右上の「設定」をクリック
 3)[プロテクション]内の「信頼ゾーンへ追加」をクリック
   →「信頼ゾーン」ウインドウが開きます
 4)「信頼するアプリケーション」タブを開く
 5)[追加]をクリック
   →「信頼するアプリケーション」ウインドウが開きます
 6)[参照-参照]をクリック
   →「実行ファイル名を入力してください」ウインドウが開く
 7)UD Agentの実行ファイル(UD.exe)を指定し「開く」をクリック
 8)「信頼するアプリケーション」ウインドウに戻ったら、
   プロパティの「開いているファイルをスキャンしない」
   「アプリケーションの動作を監視しない」
   「ネットワークのトラフィックをスキャンしない」に
   チェックをいれて[OK]

次に
<互換性モードに設定する>
 1)Kaspersky Antivirus 6.0のメインウインドウを開く
 2)画面右上の「設定」をクリック
 3)設定ウインドウ左の「サービス」をクリック
 4)「互換モード」にチェックを入れる
 5)設定ウインドウを[OK]で閉じる

途中ポップアップが出たら適時信頼ゾーンへ
これで動くかどうか確認していただけないでしょうか?

当方は、これでOKでした。
カスペルスキーとUDってちょっと相性が悪いようですね。気をつけよっと。